
赤い箔バルーンを縦に積んだ LOVE
鏡面の赤い箔文字四つが上下に浮かび、白地に余白をとる。そのままグリーティングカードになる。
✍️ 赤い箔は照明を当てると一面ベタ赤になりがち。だからプロンプトでは「しわ」と「高い反射点」を並べて書いている。前者が形を、後者が輝きを与える。白地とソフトライトは、鏡面にきれいな環境だけを映すため。別の金属箔バルーンでも同じ書き方でいける。
📋 プロンプト 自然言語
縦長2:3のグリーティングカード用のシネマティックな3Dレンダリング:高光沢のメタリックレッドの箔バルーン四つで L、O、V、E を綴り、上から下へ積み重ねて、柔らかく拡散した白い背景の前に浮かべる。バルーンの継ぎ目には細かなしわが走り、赤い箔にはシャープなスペキュラハイライトが入って、触感のある膨らんだ厚みを与える。ライトは柔らかく均一にし、各文字の丸みのあるボリュームがはっきり読めるようにする。縦に積んだ配置で両脇に余白が生まれ、カードはすっきりとモダンな印象になる。






