
7割まで塗った途中、ペン先はまだ止まらない
線画を抜き出し、色塗りは7割の状態で止める。手とペンも画面に映り込ませる。
✍️ 7割という進捗の設定は意外と繊細だ——完成させてしまうと『描いている最中』の臨場感が消える。配色を原図に合わせるのは、同じ絵だと一目で分かるようにするためで、この2点はどちらか一方でも欠けると成立しない。
📋 プロンプト 自然言語
参照画像が必要。一人称視点、フォトリアルな構図で、手が液晶タブレットとペンを持ち、タブレットの画面が画面いっぱいに映る。画面の中身:参照画像を未完成のデジタルアートとして描き直したもの——まず線画を抽出し、次に元と同じ配色で部分的に色を塗り、およそ7割ほど塗り終えた状態にする。単色の線画ではなく、色塗りが進行中に見えなければならない。ペン先が画面に触れているのがはっきり分かるほど寄ったアングルで。






