
貝殻の潮線の上に置かれた、ひと粒のシーグラス
淡い色の砂浜を真上から。下には貝殻のかけらが弧を描き、その上の余白に青緑のシーグラスがひと粒落ちています。
✍️ 光は朝の拡散光で、硬い影がないので、画面の中の明るい点はシーグラスひとつだけ。上の七割を空けたのは、文字や招待状のレイアウトを載せるため。「足跡なし」と書くほうが、何が欲しいかを書くより効きます。
📋 プロンプト 自然言語
文字なし、足跡なし、人なし。正方形 1:1 フレームの真上からの写真、フルブリードで不透明、淡い色の砂浜が、拡散した朝の光の中ですべての端まで続き、細かな粒子と小さなくぼみがあり、スタイリングは一切なし。下の五分の一に沿って、細かな貝殻とチョークのかけらによる、細く湾曲した潮線が一本走り、ほどよい自然なむらがある。その弧のすぐ上、それ以外は手つかずの砂の上に、柔らかな青緑のシーグラスがひと粒置かれ、小さな明るいハイライトをひとつ拾っている。フレームの上七割は何もなく、空けたままにする。






